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- 三木くんが《アオノ》と出会った日。
「年齢を重ねるにつれて肌の状態を気にするようになってきました」そう語るのは、メンズ・ファッジ フレンドの三木くん。そんな彼が今まさに愛用しているのはスキンケアブランド《アオノ》だ。
《アオノ》といえば、本誌でもピックアップしたことのある新鋭。自然由来の成分を厳選したオーガニック処方が魅力のブランドだ。男性肌特有の”インナードライ(角層内部の乾燥)”に着目して、角層の内側からうるおいで満たしてくれるスキンケアアイテムを展開し、ラインナップは洗顔料、化粧水、美容液、クリームという必要最低限の4ステップ。しっとりと肌が潤うのに一切ベタつかずサラリとした心地のいい使用感が好評を博している。
《アオノ》が展開する4ステップのスキンケアアイテム。左から「フェイスクレンザー 100g」¥3300、「エッセンスローション 100㎖」¥3960、「コンセントレートセラム 30㎖」¥7700、「モイスチャライジングクリーム 45g」¥5500(すべてマンダム)
そんなアイテムの使い心地はもちろんなのだけど、三木くんをトリコにした理由はどうやらそれだけではない。
その理由を探ると、三木くんが《アオノ》と出会った、2025年11月末のメンズ・ファッジ主催イベント『グッドコーヒー&コスメ』にきっかけがあったみたい。
出会いはコスメイベント。
2025年11月29日&30日に開催されたメンズ・ファッジ主催のイベント『グッドコーヒー&コスメ』。多くの人で賑わった会場内で三木くんが気になったのが《アオノ》だった。
鏡面のスタンドに草木を賑やかに装飾したスペースが《アオノ》のブース。”都会の中にある自然との調和”というブランドの理念を表現したデザインで、思わず目を奪われる仕上がりに。
そこに並べられたのは、スキンケアアイテムはもちろん、イベント限定のアイテムが当たるスペシャルなガチャガチャ。これはなにやら面白そうな体験ができそうだ。
まずはテスターで化粧水を試してみる三木くん。「程よくとろみのあるテクスチャーで肌馴染みがいいのに、ベタつかないのがいいですね」。

会場内ではSNSでブースの写真をアップするなど条件を満たすとガチャガチャを回せるキャンペーンを実施。会場である『シェアグリーン』内にある”花のセレクトショップ”『オール グッド フラワーズ』とのコラボレーションアイテムがもらえるという内容だ。そのラインナップはブランドイメージカラーのグリーンをベースにした特別仕様のスワッグやシード缶、パロサントなど豪華なものばかり。三木くんもやってみることに。
ガチャガチャを回して……
三木くんはオリジナルのスワッグをゲット!
ブースでの充実した体験に満足気の三木くん。しかし、イベントでの《アオノ》のブースはここだけではなく、11/29限定で『オール グッド フラワーズ』とタッグを組んだ草花のたたき染めワークショップも開催していたのだ。ブースで両ブランドのネームが入ったオリジナルの巾着をもらい、三木くんも早速体験してみることに。
たたき染めのワークショップを体験!
会場の外に出ると『オール グッド フラワーズ』とのコラボレーションによるたたき染めのワークショップスペースが。スタッフの方にやり方を教わって、真っ白な巾着を草花で鮮やかに染めていく。
色鮮やかな花々が並ぶ。 どれを使ってもOK。
花びらや葉っぱをハサミで切り取って……
テープで位置を固定して、ハンマーでたたく! 「時間を忘れて夢中になっちゃいますね」と黙々と取り組んだ。
完成品がこちら。世界に一つだけの巾着ができ上がった!
アイテムの使用感はもちろん、ブランドのコンセプトに沿ったブースやワークショップを余すことなく体験し、存分に《アオノ》の世界観を楽しんだ三木くん。すっかりゾッコンになったようで、イベント中に洗顔・化粧水・乳液・クリームという4つのスキンケアをセットで購入。
「スキンケアに興味を持ち始めたばかりで、何を使えばいいのかわからない状態が続いていました。そんな時、アイテムの使い心地だけでなく、ブランドが持つ背景やコンセプトまで理解できたのはとても大きかったです。”肌に合うから”という理由に加えて、”このブランドそのものが好きだ”と思える感覚は、どこか僕の洋服選びの感覚にも似ています。ブランドへの理解が深まったことで、これまで以上にスキンケアに前向きになれる、いいきっかけになりました」と三木くん。
イベント後も愛用中。
実際に、イベント後も《アオノ》を愛用している三木くん。巾着もバッグの中身を整理するのにピッタリで大活躍してるんだとか。
instagramはこちら👉@aono_official_
photo:Shotaro Suganuma
edit:Genyo Masaki<KIP Inc.>
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マンダム

